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カスタマーレビュー
おすすめ度:
素晴らしきは『青春』の日々w
(2008-09-27)
トラブルが日常茶飯事な獅子ヶ崎学園。
主人公はそのトラブルを解決させる文字通りの『キーマン』として学園を駆けめぐるはめになります。
ただ、主人公が一人で苦労するわけではありませ。
背中を守ってくれる友が、背中を押して支えてくれる仲間が、そして一緒に駆け回る相棒がいます。
だからこそ、“トラブル”は楽しい“お祭り”になり、みんなは楽しみながら困難を乗り越え、成長していくのです。
そんな訳でてとてトライオン!は非常に出来の良いドタバタ学園青春ラブコメディーです。
登場人物が全員この難儀な学園での生活を楽しそうに謳歌しているのがひしひしと伝わってきて、プレイヤーもそのテンションに引きずられてニヤニヤしてしまいます。
ヒロインも嫌みがなくいい娘たちばかり。
みんな可愛くて可愛くてしかたないZE☆
Hシーンは終盤までお預けながら、良質なのが待ってますんでお楽しみにw
サブキャラをとってもみんないい人達ばかりで、もっと彼らの学園生活を満喫したくなる。
ただあまりに出来がいいだけに、シナリオボリュームに難あり。
「美味しいお菓子をあっという間に食べ終わってしまった後の、寂しさと物足りなさ」
とでも言おうか、腹八分目では物足りない。俺はまだ満腹じゃないぞぉ、と思わせてくれる憎いやつですw
もったいない…
(2008-09-21)
PULLTOPは一作目の頃からデフォルト買いしているのですが、下原氏、椎原氏が監修をする社内スタッフチームは作品が出るたびに目新しさが減っていくようで残念です。
とらかぷっ!ではAVGながらも、悪玉退治、善玉集めなど遊べる要素が満載でした。
プリンセスワルツでは(ストーリー上意味がないながらも)カードバトルを盛り込み、ストーリーの後半で失速しながらも、このような遊びはキチンと作品に組み込まれていました。
それがなくなってしまった上、更に物語としても精彩を欠いてしまった感がある、こんかいのトライオン。
ドタバタ劇はお手の物です。
スタートしてテンションの高い登場人物を傍観しているうち、自分も物語を眺めている導入感はPULLTOPの魅力がありました。
しかし、前半のソレが、終盤までまったく変わらないというのも考え物です。
恋愛要素や盛り上げるストーリーの起伏が殆どなく、開始直後と同じドタバタ劇をパターンを変えて見続ける。
雰囲気に慣れてきた後は「またか」と思ってしまいました。
前半のお祭りのような楽しさは、メリハリがあってこそ引き立つものだと思います。
大人を排除したネバーランドの学園ですが、そこにもそれなりの理由があってもよかったのではないでしょうか。
一作目では出来ていたことが、今作では出来なくなっている。
そんな印象を受けました。
生き生きしてる
(2008-09-16)
キャラクターは、みんな生き生きしていて良い感じでした。
でも、何か物足りないんですよね。
最初から最後まで、キャラクターの勢いで話を進めている感じだったので、もしかしたらそれが物足りなさに繋がっていたのかも。
でも、私個人としては結構気に入っています。なんだか妙に和めるんです。
ドタバタ系のラブコメ作品が好きな人向けじゃないかと思います。
キャラクター的には、生徒会長とてまーがリアクションも可愛くて良かったですね。
特に、起床時にがらんがらんと鐘を鳴らしているてまーの絵とかすごくツボでした。可愛い。
元気出ました!
(2008-09-11)
絵柄を見て良いな〜、が第一印象。そして、実際してみて期待どおりでした!絵も勿論ですが、キャラクター、ストーリーも良い。最近鬱なゲームが多い中、元気をもらえる作品かと。個人的には、おすすめですね。主人公、周りの友人も好感もてますし。残念な所は、話しが短い所ですね。ちなみに、チチーチク食べたくなりました。(笑)
何と言えばいいのか…
(2008-09-11)
期待していると地雷を踏む2008年なだけに、大した期待はしていませんでした。
予想を裏切らない微妙な完成度でしたので、特にダメージも受けませんでした。
ありがちなキャラや、どこかで見たことあるようなストーリー展開・エンディング…
個性がなく、全体的に平凡な印象です。
前作が良かっただけに(絵はあまり好きではありませんでしたが)、2作品続けて面白い作品をだすメーカーさんって、ほんとに少ないんですね…
一つ気になったのは、どうして主人公のアクセサリーを"首輪"にしたのかということです。犬みたいでした。
ブレスレットとか指輪のほうが良いと思うのですが、何故首輪でデザインしたのでしょう…
そこだけが腑に落ちませんでした
おすすめ度:
素晴らしきは『青春』の日々w
トラブルが日常茶飯事な獅子ヶ崎学園。
主人公はそのトラブルを解決させる文字通りの『キーマン』として学園を駆けめぐるはめになります。
ただ、主人公が一人で苦労するわけではありませ。
背中を守ってくれる友が、背中を押して支えてくれる仲間が、そして一緒に駆け回る相棒がいます。
だからこそ、“トラブル”は楽しい“お祭り”になり、みんなは楽しみながら困難を乗り越え、成長していくのです。
そんな訳でてとてトライオン!は非常に出来の良いドタバタ学園青春ラブコメディーです。
登場人物が全員この難儀な学園での生活を楽しそうに謳歌しているのがひしひしと伝わってきて、プレイヤーもそのテンションに引きずられてニヤニヤしてしまいます。
ヒロインも嫌みがなくいい娘たちばかり。
みんな可愛くて可愛くてしかたないZE☆
Hシーンは終盤までお預けながら、良質なのが待ってますんでお楽しみにw
サブキャラをとってもみんないい人達ばかりで、もっと彼らの学園生活を満喫したくなる。
ただあまりに出来がいいだけに、シナリオボリュームに難あり。
「美味しいお菓子をあっという間に食べ終わってしまった後の、寂しさと物足りなさ」
とでも言おうか、腹八分目では物足りない。俺はまだ満腹じゃないぞぉ、と思わせてくれる憎いやつですw
もったいない…
PULLTOPは一作目の頃からデフォルト買いしているのですが、下原氏、椎原氏が監修をする社内スタッフチームは作品が出るたびに目新しさが減っていくようで残念です。
とらかぷっ!ではAVGながらも、悪玉退治、善玉集めなど遊べる要素が満載でした。
プリンセスワルツでは(ストーリー上意味がないながらも)カードバトルを盛り込み、ストーリーの後半で失速しながらも、このような遊びはキチンと作品に組み込まれていました。
それがなくなってしまった上、更に物語としても精彩を欠いてしまった感がある、こんかいのトライオン。
ドタバタ劇はお手の物です。
スタートしてテンションの高い登場人物を傍観しているうち、自分も物語を眺めている導入感はPULLTOPの魅力がありました。
しかし、前半のソレが、終盤までまったく変わらないというのも考え物です。
恋愛要素や盛り上げるストーリーの起伏が殆どなく、開始直後と同じドタバタ劇をパターンを変えて見続ける。
雰囲気に慣れてきた後は「またか」と思ってしまいました。
前半のお祭りのような楽しさは、メリハリがあってこそ引き立つものだと思います。
大人を排除したネバーランドの学園ですが、そこにもそれなりの理由があってもよかったのではないでしょうか。
一作目では出来ていたことが、今作では出来なくなっている。
そんな印象を受けました。
生き生きしてる
キャラクターは、みんな生き生きしていて良い感じでした。
でも、何か物足りないんですよね。
最初から最後まで、キャラクターの勢いで話を進めている感じだったので、もしかしたらそれが物足りなさに繋がっていたのかも。
でも、私個人としては結構気に入っています。なんだか妙に和めるんです。
ドタバタ系のラブコメ作品が好きな人向けじゃないかと思います。
キャラクター的には、生徒会長とてまーがリアクションも可愛くて良かったですね。
特に、起床時にがらんがらんと鐘を鳴らしているてまーの絵とかすごくツボでした。可愛い。
元気出ました!
絵柄を見て良いな〜、が第一印象。そして、実際してみて期待どおりでした!絵も勿論ですが、キャラクター、ストーリーも良い。最近鬱なゲームが多い中、元気をもらえる作品かと。個人的には、おすすめですね。主人公、周りの友人も好感もてますし。残念な所は、話しが短い所ですね。ちなみに、チチーチク食べたくなりました。(笑)
何と言えばいいのか…
期待していると地雷を踏む2008年なだけに、大した期待はしていませんでした。
予想を裏切らない微妙な完成度でしたので、特にダメージも受けませんでした。
ありがちなキャラや、どこかで見たことあるようなストーリー展開・エンディング…
個性がなく、全体的に平凡な印象です。
前作が良かっただけに(絵はあまり好きではありませんでしたが)、2作品続けて面白い作品をだすメーカーさんって、ほんとに少ないんですね…
一つ気になったのは、どうして主人公のアクセサリーを"首輪"にしたのかということです。犬みたいでした。
ブレスレットとか指輪のほうが良いと思うのですが、何故首輪でデザインしたのでしょう…
そこだけが腑に落ちませんでした
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