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カスタマーレビュー
おすすめ度:
確かにおもしろいが
(2007-11-17)
とらドラ!確かに面白い
一応ラブコメものらしいがまだラブと感じる部分が少ない気が…割合的に8対2くらいでコメが勝ってる感じかな、で☆3
しかし、最後の大河の爆弾発言には「おぅ」てなっちまったんで☆4
期待したのですが・・
(2007-06-04)
田村くんがとても良かったので、
期待して読んだのですが、
私の好みではあまりなかったです。
田村くんの方はみんな応援したくなる感じだったんですが、
とらドラの場合は、あまりそういうのもなく、
亜美も毒舌だし、大河の性格も酷くなる一方・・・な感じで。
あまり可愛さとか、萌え要素が感じられなかったです。
ちょっと残念。
軽く馬鹿ラブコメを読みたい人にはいいかも。
一風変わったラブコメ
(2007-05-15)
1,2巻で創り上げた世界観が見事に活きてますね。
前巻初登場した亜美も良い具合にストーリーに絡んでおり 大河とのやりとりは読んでいて実に面白いです。彼女の竜児に対しての思わせぶりな発言も徐々に増え、2巻のラストで見せたような彼女の本心が今後のストーリーにどのような影響をもたらすのか楽しみでなりません。
そして今巻から竜児と大河がこれまでの様な「互いの親友を好きになった者同士」という関係から少し外れる というか2人の距離が進展します。少なくとも大河が亜美との勝負の最後に発し クラス中の誤解(?)を招くコトとなった「あの咆哮」はやはりそういう意味として解釈して良いと思います。ようやく互いを「好きかもしれない異性」として少しずつ認め始めた2人ですが、こちらも今後どう展開するのか非常に気になるところ。
竜児と大河の微妙な関係、亜美の誘惑、実乃梨への想い・・・etc
これからも「とらドラ」に目が離せません。
追記
あと今巻は挿絵の出来が素晴らしい。ヤス先生の描く女の子はいつも可愛らしく繊細な雰囲気に溢れていますが、この3巻ではなんとイラストの半分以上がヒロインたちの水着姿というサービスカットで溢れています。このシーンの挿絵を入れてくれて本当にありがとうといった感じ。男性読者は必見です。
このシリーズは面白いですよ。
(2006-11-24)
最初は、ユニークなタイトルとイラストの綺麗さで買ったこのシリーズですが、気づけばすっかりハマッてしまいました。本の帯にはラブコメと書かれていますが、コメディーの要素が多いと思います。その独特なギャグセンスに思わず声を出して笑ってしまいました。星が四つなのは、個人的に二巻の方が面白かったからです。しかしながら、予想不可能な話にはグイッと引き込まれます。買おうかどうか悩んでいる人は、チラッとでも良いので、一度読んでみることをオススメします。
不足してたラブコメ分を十二分に堪能、大河の絶叫に思わずニヤリ
(2006-10-16)
2巻の最後、修羅場からどう続くのかと思えば、ずっと不機嫌な手乗りタイガーという展開。
お互い片思いがいる状態からどうやって持っていくのかと思っていただけに、徐々に意識していく二人がなかなか自然でした。
それでもやっぱり手乗りタイガーは今回も強烈で凶悪、最後の水泳バトルは必見。
若干、竜児が可愛そうだったけど、最後の絶叫で報われた感がありますね。
お互い、自分の気持ちの落しどころを無理矢理見つけてるけど、もう一押しといったところ。
次回ぐらいでケリをつけて、すっぱり終わるのがいいかなぁ。
おすすめ度:
確かにおもしろいが
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一応ラブコメものらしいがまだラブと感じる部分が少ない気が…割合的に8対2くらいでコメが勝ってる感じかな、で☆3
しかし、最後の大河の爆弾発言には「おぅ」てなっちまったんで☆4
期待したのですが・・
田村くんがとても良かったので、
期待して読んだのですが、
私の好みではあまりなかったです。
田村くんの方はみんな応援したくなる感じだったんですが、
とらドラの場合は、あまりそういうのもなく、
亜美も毒舌だし、大河の性格も酷くなる一方・・・な感じで。
あまり可愛さとか、萌え要素が感じられなかったです。
ちょっと残念。
軽く馬鹿ラブコメを読みたい人にはいいかも。
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1,2巻で創り上げた世界観が見事に活きてますね。
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そして今巻から竜児と大河がこれまでの様な「互いの親友を好きになった者同士」という関係から少し外れる というか2人の距離が進展します。少なくとも大河が亜美との勝負の最後に発し クラス中の誤解(?)を招くコトとなった「あの咆哮」はやはりそういう意味として解釈して良いと思います。ようやく互いを「好きかもしれない異性」として少しずつ認め始めた2人ですが、こちらも今後どう展開するのか非常に気になるところ。
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これからも「とらドラ」に目が離せません。
追記
あと今巻は挿絵の出来が素晴らしい。ヤス先生の描く女の子はいつも可愛らしく繊細な雰囲気に溢れていますが、この3巻ではなんとイラストの半分以上がヒロインたちの水着姿というサービスカットで溢れています。このシーンの挿絵を入れてくれて本当にありがとうといった感じ。男性読者は必見です。
このシリーズは面白いですよ。
最初は、ユニークなタイトルとイラストの綺麗さで買ったこのシリーズですが、気づけばすっかりハマッてしまいました。本の帯にはラブコメと書かれていますが、コメディーの要素が多いと思います。その独特なギャグセンスに思わず声を出して笑ってしまいました。星が四つなのは、個人的に二巻の方が面白かったからです。しかしながら、予想不可能な話にはグイッと引き込まれます。買おうかどうか悩んでいる人は、チラッとでも良いので、一度読んでみることをオススメします。
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2巻の最後、修羅場からどう続くのかと思えば、ずっと不機嫌な手乗りタイガーという展開。
お互い片思いがいる状態からどうやって持っていくのかと思っていただけに、徐々に意識していく二人がなかなか自然でした。
それでもやっぱり手乗りタイガーは今回も強烈で凶悪、最後の水泳バトルは必見。
若干、竜児が可愛そうだったけど、最後の絶叫で報われた感がありますね。
お互い、自分の気持ちの落しどころを無理矢理見つけてるけど、もう一押しといったところ。
次回ぐらいでケリをつけて、すっぱり終わるのがいいかなぁ。
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